はい、皆様こんにちはDee-Sです。
今でこそPCで波形編集してしまうと非常に楽チンなre-editの世界ですが、その昔は皆がオープンリールのテープをひたすら切り張りして作ってました。今でも頑なにテープで作業しているアーティストも多数おりまして本当に感心してしまいます。
さて今回はde-liteからの一発屋(笑)made in usaのnever gonna let you goをre-edit。原曲のメイン部分は殆ど使用せず最後の数フレーズを長尺化+再構築。でも結局harveyのblack cockから94年にリリースされたSwallow / Disco Adjustment収録の”Juicy Sushi”と何ら変わらない具合になってしまいました・・・。


